◆戸建貸家を営業未経験の女性営業で年60戸以上受注する手法◆
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※工事原価明細見積サンプル付。

◎先ず、戸建て貸家の需要と供給について。
1、全賃貸建築戸数(年約40万戸)の内、戸建て貸家の供給戸数
は1%?3%程度しかない。(地域によって異なる)

2、入居者のメリット。
アパートや賃貸マンションのような騒音問題がない。庭があり。
子育て、ガーデニング、大型犬を飼育できる。敷地に2台以上
の駐車スペースが取れる。プライバシーが保たれる。
家賃は高くてもいい。
(勤務先から住宅手当月2万円?10万円ある)勤務先は一流
企業や公務員が多い。年収400万円以上?
3、地主・オーナーのメリット。
建築費が安い。木造で坪40万円?45万円で建築。大手は坪
60万円以上。
建築費回収が5年?7年。RCだと20年以上。
地主の利回りが良い。都市部15%前後。地方7%?10%。
空室が出ない。アパート、マンションの空室率20%?40%。
当方取引先約30社では空室が出たケースは1件もありません。
青森より那覇まで。那覇24坪タイプ。月家賃14万円。

4、戸建て貸家成功の条件。
外観デザインが綺麗。内装もお洒落。最新の設備機器。温水便
座。耐震性(当方推奨は耐震性1.5倍のピン工法。
建築原価。本体坪26万円?28万円)

★当方営業一式指導の事例★
1、営業エリア。埼玉県北部。(深谷・熊谷)年商約30億円。
2、営業チーム全員女性。営業1名(営業未経験者)。設計1名。
補助1名の3人チーム。
3、営業研修。8時間。見込客リスト作成方法。収支計算方法。
家賃額の計算方法。税務、贈与と相続。
地主への提案書の創り方。営業訪問の仕方。紹介受注の仕組み
の作り方。
4、地主リストの作成。100坪以上の地主400名調査。
週1回訪問。
5、不動産業者、士業、下職業者の紹介組織化。
すべて成功報酬制。建築費本体価格の4%支払い。
契約金入金時点で。士業の顧問費ゼロ円。
6、建築プランのアドバイス。売れ筋は20坪?24坪。
建築工事見積もり(実行予算・販売価格)

★成功の原因。
素人の女性営業の育成。見込客リストと訪問活動。紹介戸数の拡大。
1現場最低2棟?10棟建築。

★以上の社員研修承ります。1商圏1社限定!先着お申込み優先!
1、時間:8時間。費用。25万円(税別)+交通費等の実費。
※会員割引価格10万円。(税別)

2、資料:テキスト3冊。収支表。実例集。参考プラン等、
約300枚。原本提供。必要部数コピーしてご使用下さい。
※工事原価明細工事見積もりサンプル(20坪タイプ例)

3、講師:西京建一。
一社)日本土地活用事業振興機構理事長。
「土地活用・建築、不動産ビジネス研究会」代表。

★「家賃保障サブリース契約」から
「最低家賃保障の経営代行方式」への移行!
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◎さて、アパート・賃貸マンションの従来の家賃保障については
トラブルが続出しています。
大手のL社もオーナーより集団訴訟を起こされています。
シェアハウス大手の「かぼちゃの馬車」も家賃保障をしていま
したが、入居率が40%に過ぎず経営破綻しました。
ここでもオーナーより集団訴訟が起こされます。自殺者も出た
ようです。
もう、いいかげん、こんな詐欺みたいな家賃保障方式は止めま
しょう!

◎次に当社が提案する「最低家賃保障の経営代行方式」の概要を
説明いたします。
この仕組みを採用されているのは、全国で4社くらいです。
その地域では従来の家賃保障会社との競合には全面勝利してい
ます。

1、名前「最低家賃保障の経営代行方式」と言う。

2、保障する最低家賃は建築費の3%とする。
1億円であれば年300万円。建築消費用は除く。
3%保障してあげればローンは返済できオーナーは破産しな
い。金利を3%内に納めることが重要。
3%以上であれば、その金利分を最低保障家賃とする。

3.契約形態。
オーナーと貴社間で「最低家賃保障の経営代行契約」を結ぶ。
これはマスターリース(原契約)を結ぶ。
次に「転賃貸契約書」を作成する。(貴社と賃貸人間の)
「重要事項証明」作成。

★経営代行の具体的内容。
1、家賃代理受領。
2、入退去業務一式。
3、管理業務一式。
4、修繕費用負担。
5、ローンの支払い代行。
6、固都税の支払い代行。
※上記、2、?6、の費用は家賃収入から支払う。
※以上の支払い後、余剰家賃があれば年末余剰家賃の80%を
オーナーに配当。20%を貴社受け取る。
7、毎月の入金・出金状況を記帳する。数が多くなるとプログ
ラムを作成する。
8、オーナーとの契約期間は、当初10年とし、合意すれば
10年毎の更新とする。
9、年末に確定申告の資料をオーナーに提出する。
場合によっては確定申告業務を貴社が代行する。
※以上の条件で貴社エリアの物件の収支をシュミレーションし
て見られよ。

★上記の社内研修、受講のお薦め★
1、時間。5時間前後。収支シュミュレーションを全員で作成。
2、研修費用。会員価格。5万円(税別)+交通費等の実費。
非会員15万円(税別)+交通費等の実費。
3、研修資料は約200頁。
原本送りますので必要部数コピーしてください。

※資料に以下3点のソフトは含まれません。
★別売ソフト(上書きできます)
1、最低家賃保証の経営代行方式についてのマシターリース契約書。
2、貴社と入居者間の「転賃貸住宅契約書」(サブリース契約書)
3、上記、2、の「重要事項説明書」以上、3点。
※別売価格。10万円(税別)■会員・非会員共通価格。
※お問い合わせは西京まで。

老後の資金を賄う、持ち家のリースバック方式の可能性
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◎リバースモゲージは金融だが、リースバック方式は、自宅を売却して、持ち主が賃貸で住むというスキームである。
以下に概要を述べる。

1、物件。
高齢者が所有居住する戸建て住宅及び分譲マンションが対象。
ローン残債があるのは原則不可。
2、買い取り価格。
売買相場価格の50%?マックス70%。
時価3,000万円なら1,500万円?2,100万円で売却。
銀行は最大時価の50%しか融資しない。
3、持ち主が賃貸人となる契約。
家賃は年7%?9%程度。制限はない。
1,500万であれば年家賃は105万円。
15年以上住むと売却以上の家賃となるから注意。
4、賃貸の契約形態。
10年?20年の「定期借家契約」現行の契約はそうなっているが、僕の考えでは賃貸人死亡までの「終身定期借家契約」で良いと思っているが、定期を有限期間とすれば、法的には「終身契約」は無効になるとも言える。
この辺は弁護士とのすり合わせ必要。
5、「終身契約」が結べない場合は、5年「再契約型定期借家契約」とすれば良い。
6、賃貸契約が終了すれば売却する。

 

※いずれにしても、このリースバック方式は老後資金が不足する高齢者の老後資金の確保が主目的である。事業者は最終的には売却するので、更地にして売買若しくは建替えるのか、リフームして転売することになるので、その辺の費用も考慮する必要がある。

◆所有者不明不動産についての問題解決の提案◆
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◎全国には所有者不明、もしくは相続人不明不動産が、
山のようにある。面積的には九州全土に匹敵する。
この問題に対して、国はどういう対策を考えている
のかである。

1、10年間地方自治体が利用できるようにすること。
2、持ち主が判明すれば更地返還する。

ざっと、このようなラフな案しかない。
こんな10年という短期であれば本格的な土地利用は
不可能である。
そこで僕の考える方法は以下の通りである。

1、権利の消滅時効を設定する。
20年間所有者不明土地は、消滅時効20年を適用
する。
「権利の上に寝る者はその権利を主張できない。」
時効の大原則である。

2、その時効告知方法は、裁判所の掲示板に張り出す。
期間は1年。(公示送達)

3、この1年の間に真の所有者が名乗り出なければ、
国有地にする。
国は無償で地方自治体のこの不動産を譲渡する。

4、地方自治体は、この不動産を活用して、公園・保育
所・老人ホーム等、公共性の高いものに活用する。
地方自治体が事業できなや、民間に無償で譲渡する。

※この方法を採用すれば全国の所有者不明、相続人不明
不動産の問題は一挙に解決できる。
法的整合性は採れていると思う。
憲法では、私有地は制限されると書いているのだから、
何故、この場合の私有権が制限できないのか?
私有権は絶対ではない。公共使用が優先されるのだから、
僕のスキームに無理はないはずなんだけどね。

★注文住宅と賃貸住宅営業推進社内研修のご案内★
  貴社の受注戸数を倍にします。
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■第1部。注文住宅受注促進の手法。
1、効率の良い受注方法は、「推奨プラン付き宅地販売」1宅地以上用意。
法的には「建築条件」であるが、表現として柔らかい印象を持つ「推
奨プラン付き」とする。1宅地に2プラン用意する。現地看板を立て
る。「物件概要書」を作成する。
本体価格表示。附帯価格表示。諸費用概算表示。ローン返済例表示。
告知はチラシ。申込み多い場合は建築地紹介する。
建築業においては「請負契約」不動産業においては、建築確認後の売
買契約とする。
※愛知県の会員企業は、これで年間30棟受注。すべて土地付。
設計女性1名のみ。

2、後述する「建築客紹介システム」を創る。
神奈川では最高1社年26戸紹介受注している。
(神奈川資産活用倶楽部)

3、モニターハウスを募集する。(賃貸も同じ)
建築後3ヶ月程度展示場として借り受ける。月の謝礼10万円程度。
これは移動展示場作戦である。

4、定借注文住宅。期間60年。
地代は路線価年2%前後。権利金路線価の10%程度に設定。
1、の「推奨プラン付き」とする。
※例:土地価格坪20万円×60坪=1,200万円。
+建物価格2,000万円。合計3,200万円。
定借例。権利金10%の120万円+建物価格2,000万円=
2,120万円。
3,200万円?2,120万円=1,000万円も安くなる。
ローン支払いも約半額。
最近の当社事例。北陸の人口3万人の町。5区画。宣伝もしない
で1ヶ月で完売。
山形市約100戸を定借住宅で受注。
請負金額2,500万円?9,000万円。

■第2部。賃貸住宅の受注促進手法。
1、賃貸アパート、マンションの空室増大。
空き家戸数平均15%。地域的には20%?40%に拡大。
オーナー破産が多くなっている。

2、サブリース「家賃保障方式」は限界に。
保障家賃不払いの集団訴訟が起きている。
家賃保障方式に替えて「経営代行方式」にチェンジする。
その仕組公開。
方式がバッティングした時に100%経営代行方式が勝っている
現実。

3、空室の出ない「戸建貸家」を事業化する。
ユーザーのメリット。騒音問題がない。庭で子育てや菜園。
駐車場敷地内2台以上。
家賃は高くてもいい。所得の高い給与所得者。
オーナーのメリット。建築費安い(木造40万円?45万円で販
売。)原価回収約7年?10年。50坪の宅地で2棟建築できる。
売れ筋は20坪?24坪。
※当社埼玉取引先女性1名で年60戸受注。売上年約6億円。

4、研修内容。
プラン・デザイン・工事見積もり・家賃計算の仕方・収支概算・
賃貸の税務、法務、相続税、贈与税関係。

5、建築客を紹介の仕組みを作る。(注文住宅・賃貸住宅共通)

★以上第1部。第2部。
社内研修費(資料約300頁含む)20万円(税別)+交通費等の実費。
◎当社研究会会員費用。10万円(税別)+交通費等の実費。

※資料。
テキスト4冊。推奨プラン付き、注文住宅集。モデルハウス募集例。
収支事例。戸建プラン、工事見積もり。顧客紹介の仕組み集。
豊富なカラー事例集。定借契約。定借計算書等多数。
原本1通送りますので必要部数コピーしてください。

★時間:13時?17時まで。
※講師。西京 建一。プロフィールはホームページでご確認ください。
★お問合わせは、西京まで。