県下、地域でナンバーワン店になる、建築、不動産、土地活用ビジネスの進め方セミナー
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★1番と2番では、土地建物の情報、建築客および土地活用の地主、家主紹介件数が倍以上の差がでます。

★当社取引先事例では、戸建て住宅年間契約数が500棟。建築費平均3,500万円で県下ナンバーワンビルダーになりました。大手は2位以下です。賃貸マンション年間60億円。戸建貸家営業経験のない女性が年間60~70戸連続受注で地域ナンバーワン。売り建て住宅営業一人当り売上額全国9位で地域ナンバーワンの企業も当社の取引先です。定借住宅1,000戸以上は2社。2社の土地管理手数料は年間1千万以上です。

★第1部から第3部までの事業アイテムは、多数ありますが、貴社の関心のないテーマはカットいたします。

★第1部。不動産ビジネスの進め方。相続した不動産の30%は売買されます。
1.改正、相続、贈与税の基礎知識を徹底的に知る。
1)遺言の種類と特徴。財産分割の方法。
2)小規模住宅特例の厳密化を理解する。
3)相続税支払いをゼロ円にする三つの方法を知る。

2.相続時不動産売買の準備作業。
◎売却に向けての準備作業。境界確定・隣地地主の同意。広大地の鑑定評価。販売委任状。
売買出来なかった場合の物納申請業務。

3.空き家、中古住宅の再生販売。
1)再販価格の設定はいくらにすれば売れるのか?
2)買い取り価格の設定。リホォームにかかる費用を計算。

4.宅建業のみで新築建物を建築する手法。
1)注文住宅・戸建貸家・アパート等。
2)建築プランとデザインの仕方。
3)建築条件は、業法上付けられないので「推奨プラン」で販売する具体的な方法。

5.空室になった、アパート、賃貸マンションを、区分建物にして販売する方法。

6.建物管理。リース土地の管理。空き家の管理。
土地リースの種類。賃貸借契約・22条23条24条借地権の特徴と管理費用。

7.売れ残り宅地と分譲住宅、分譲マンションの販売方法。土地は「残価方式」を採用する。

8.定期借家権の商品化。長期再契約型「定期借家権」で家賃を割り引くシステムを採用。

★第2部。建築受注と土地活用ビジネスの進め方。
1.新築、建て替え住宅を多数受注する方法。
1)見込み客の探客方法。
2)受注キャンペーンの有効な手法。
3)売り建て(建築条件)で申込みを何倍にもする方法。
4)設計コンペ方式の採用で、高額建築を多数受注する方法。
5)現場の見せ方と現場養生の仕方。

2.賃貸住宅の受注。
戸建貸家、一人で年60~70受注する方法。アパートの企画化。
(4戸・6戸・8戸。)サ高住の企画化(20戸~30戸・50戸)
1)見込み客の見つけ方。
2)プレデンテーションの手法。
3)オーナーの4パターンの建築動機を知る。相続税、贈与税の活用。
時価6,000万円の賃貸住宅が、「相続時精算制度」で非課税に
できる?
4)利回りの種類と、適正な利回りとは?
5)受注促進の手法。セミナーの開催の方法。イベントの実施方法。
6)シェアハウスの異なる概念と多彩な用途を知る。

3.サブリース、「家賃保証システム」。
従来の方式では、空室が多くなるとオーナーが破産するケースが増え
ています。
これに変わる、オーナーが絶対破産しない、最低家賃保証による
「経営代行方式」を採用する。

4.定期借地権事業は、戦略商品であることを理解する。
土地を売りたくない地主はいっぱいいる。
22条活用。23条活用。24条活用では、地主さんに支払う、
権利金と建物交換。権利金と、前払い家賃による「定期借家権」との交換。
木造では30年。RCでは45年前後に建物全部を地主さんに譲渡する。
譲渡対価は、自由設定であるが、当方は双方にメリットのある「収益還元
価格」を採用している。
入居者つきで売却するが、事業会社には管理業務が残る。

★第3部。売り上げを何倍にも出来る顧客紹介システムを創る。
1)士業の先生方。2)不動産、管理業、3)金融機関。4)取引業者を全て
組織化する「資産活用倶楽部」システムを創設する。
既に全国で30社が採用済。
これで、県下ナンバーワン建築会社になった企業の仕組み公開。
士業の先生方にも固定報酬なし。
すべては案件依頼毎のギャランティと成約報酬制。
名称は、自由で、他に「資産活用研究会」「パートナーシップ倶楽部」や、
「ひまわり」「ゆうゆう」「七福神」「マイシャトー」等もある。
当方は、この仕組みを完成させているので、依頼後3か月で完成する。
100営業所から、当社例では最大800事業所を組織化している。

★以上の研修は、8時間。但し、講師出張による貴社内での社員研修の場合、
貴社の関心のないテーマはカットします。
研修費用は、資料一式DVD3種進呈付で30万円(税別)
別途、交通費、宿泊費実費。

◎研修資料は、300頁超となり、各原本を1通送りますので、
必要部数コピーしてご使用ください。

★研修の前に、レクチャーを受けたい方は、
1回5万円(税別)+交通費で、講師西京が貴社にお伺いする。
★遠方の方は、割引パックでお伺いしますので、ホテル代込みで通常料金の
50%~40%の割引料金となります。
★東京で研修を受けたい方は、20名様まで上記と同じ研修費用+1名当り
の資料作成費3,000円+受講者人数の昼食費で承ります。
★今回研修のプレゼント。DVD3種類。定価9万円分。
◎DVD「相続税調査の上手な受け方」50分。
元、東京国税局特別調査官。現.有名税理士解説。(定価18,000円)
◎DVD「賃貸住宅経営の驚くべきメリット」2枚組(定価36,000円)
◎DVD「県下ナンバーワンビルダーになった1番店戦略」(定価36,000円)
以上、3点のDVDを受講企業様に進呈いたします。

★セミナー主催:日本土地活用事業支援推進機構
「土地活用・建築、不動産ビジネス研究会」
http://www.property-art.co.jp/seminar/nyukai1.pdf

「資産活用倶楽部」
http://www.property-art.co.jp/99_new/sisan.pdf

講師:西京 建一
プロィール http://www.property-art.co.jp/profile/
(西京携帯080-1154-6353)※電話によるご相談無料。

★リフォーム事業だけでは満足できない?
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もちろんリフォーム事業は重要で市場規模も年3兆円あると言われている。
しかし、建築業なら、やはり住宅そのものを建築したいのが本音であろう。
このところ、リフォーム専門会社より、住宅建築事業に進出したいと言う
相談が多くなっている。
既に福島市のリフォーム会社は、当社推奨プランの新築住宅を受注された。
30坪タイプ外構込みで1,600万円である。
6か月間展示場として借り受けた。
この福島の会社の年商は、25億円ぐらいになっている。
リフォーム1戸の平均価格は400万円くらい。
新築だと1,500万円~3,000万円くらいになるが、大阪のクライアン
トは昨年1戸1億円の注文住宅を受注された。
リフォーム会社は、当然工事が出来て、建築士もいるから、新築事業にいつ
でも進出できる。
しかし、営業方法が分からないのである。
それを一から教えて、地域ナンバーワン建築会社にするのが、当方の仕事で
ある。
さて、なにから、どうして事業を始めるかを選択していただく。
1)は、註文住宅、特に建替え住宅から始める。
千葉での当方の企画で1日に60戸の建て替え住宅の註文を取った。
この場合、建て替え客をどうして見つけるのかがノウハウである。

2)は、売建て住宅(建築条件付)。
この事業のノウハウは、当方で確率しているので、当方の指導通り、
やっていただければ、申込みが8倍前後になる。

3)は、戸建貸家である。
当方の指導で埼玉では、営業経験のない女性が年60戸から70戸3年
連続受注している。1現場最低2戸から10戸前後建築されるので、
このように多数受注できるのである。
この場合も見込み客の見つけ方と地主さんに対するプレデンテーション
の方法がノウハウとなる。

◎以上から選択し、絞り込んで一つの事業に集中する。
1戸建築できれば、それを移動展示場として3か月~6ヶ月借り受け、
周辺客を集客していく。
直ぐに引き渡すと移動展示場として活用できないから、待っていただく。
その間移動展示場の費用として、お客様に月5万円前後の借り賃をお支払
いする。

◎以上までがベーシックコースである。
さらに高度のビジネスモデルに移行する。
但し、上記の事業に成功しない内は、新規事業に手を出してはならない。

◎さらなる新規事業のアイテム。
1)アパート。
2)賃貸マンション。
3)シエアハウス。
4)サ高住等の事業を手掛けて行く。
新築市場の40%は、大手住宅メーカーが受注しているが、60%は、
地元建築会社が受注している。
当社の東北の地元取引先の建築会社では、平均3,500万円の注文住宅
を昨年500戸契約されている。
5年ほど前から県下ナンバーワンビルダーになられた。
この県の大手住宅メーカーは、2位以下である。

★建築、不動産ビジネスのご相談は西京まで。
◎電話相談無料。(西京携帯:080-1154-6353)
◎西京、貴社に出張相談。1回税別5万円+交通費等の実費。
時間無制限。当日午後1時より。

何しろ、途方は、この25年間で約8,000社の研修をしているから、受講された中から、コンサルにシフトし、成功されている以下は、その例である。

1、大手住宅会社の営業さんが、コンサルとして独立されたのは、6人ほどいる。中でもトップセールスマンであったY氏は、今年に入って、述べ1,000坪と800坪の学生寮を受注した。金額にして、11億円である。コンサル費は、5%だから、5,500万円ぐらいである。大手さんいいた人は独立後も、元の企業と一緒にやる場合が多い。

2、浜松氏のO氏は、これまで註文住宅約500戸。アパート30棟もまとめた。5億円のスーパー銭湯の地主とりまとめした。彼の場合、地主リスとを700名集め、DMする。僕が講演に行くと毎回60名集まる。これは、彼が毎月1回情報紙を送っているからである。これを送っていないと5,6名しか集まらない。彼のコンサル費は、建築本体価格の4%である。

3、御殿場のTさんは、地主さんが賃貸マンションを建築するのを解約し、そこに27棟の定期借地権分譲住宅を建築した。このコンサル費は、4,500万円である。

4、横浜氏の不動産鑑定士の先生は、当社の研修を受け、メイン事業を「土地活用コンサル」にされた。社名も変更された。

◎当社の資格交付研修は、

①土地活用による相続対策コンサルタント技能士。研修。

②定期借地権コンサルタント技能士。研修。

③賃貸住宅」経営コンサルタント技能士」。研修。

以上、3種類の資格交付研修を実施している、」税理士の先生がたも約1200名受講。」金融機関は約120行。受講されている。実務中心の研修である。

 

★第一部「不動産ビジネスの進め方。

1、改正、相続、贈与税の基礎知識。

1)遺言の種類と特徴。財産分割の方法。

1)小規模住宅特例の厳密化を理解する。

2、相続対策による土地売却の推進。

1)相続税支払いをゼロ円にする三つの方法を知る。

2)売却に向けての準備作業を行う。実測・境界確定・隣地地主の同意。広大地の評価。 売代理。売却できない場合の、土地物納の条件を知る。物納申請業務は誰でも出来る。

3、中古住宅の再生販売法。

1)再販価格の設定はいくらにすれば売れるのか?

2)買い取り価格の設定。リホォームにかかる費用を計算。

4、宅建業のみで新築建物を建築する手法。

1)注文住宅・戸建貸家・アパート等。

2)建築プランとデザインの仕方。

3)建築条件は、つけられないのいで、「推奨プラン」で販売する方法。

5、空室になった、アパート、賃貸マンションを、区分建物にして販売する方法。

6、建物管理。リース土地の管理。空き家の管理。

1)土地リースの種類。賃貸借契約・22条23条24条借地権の特徴と管理費用。

7、売れ残り宅地と分譲住宅、分譲マンションの販売方法。土地は「残価方式」を採用する。

8、定期借家権の商品化。長期再契約型「定期借家権」で家賃を割り引くシステムを採用。

★第2部。建築受注と土地活用ビジネスの進め方。

1、新築、建て替え住宅を多数を受注する方法。

1)見込み客の探客方法。

2)受注キャンペーンの有効な手法。

3)売り建て(建築条件)で申込みを何倍にもする方法。

4)設計コンペ方式の採用で、高額建築を多数受注する方法。

5)現場の見せ方と現場養生の仕方。

2、、賃貸住宅の受注。戸建貸家、一人で年60~70受注する方法。アパートの企画化。(4戸・6戸・8戸。)サ高住の企画化(20戸~30戸・50戸)

1)見込み客の見つけ方。

2)プレデンテーションの手法。

3)オーナーの4パターンの建築動機を知る。相続税、贈与税の活用。時価6,000万円の賃貸住宅が、「相続時精算制度」で非課税にできる?

4)利回りの種類と、適正な利回りとは?

5)受注促進の手法。セミナーの開催の方法。イベントの実施方法。

6)シェアハウスの異なる概念と多彩な用途を知る。

2、サブリース、「家賃保証システム」従来の方式では、空室が多くなるとオーナーが破産するケースが増えています。これに変わる、オーナーが絶対破産しない、最低家賃保証による「経営代行方式」を採用する。

3、定期借地権事業は、戦略商品であることを理解する。土地を売りたくない地主はいっぱいいる。22条活用。23条活用。24条活用では、地主さんに支払う、権利金と建て物交換。権利金と、前払い家賃による「定期借家権」との交換。木造では30年。RCでは45年前後に建物全部を地主さんに譲渡する。譲渡対価は、自由設定であるが、当方は双方にメリットのある「収益還元価格」を採用している。入居者つきで売却するが、事業会社には管理業務が残る。

★第3部。売り上げを何倍にも出来る顧客紹介システムを創る。

1)士業の先生方。2)不動産、管理業、3)金融機関。4)取引業者を全て組織化する「資産活用倶楽部」システムを創設する。既に全国で30社が採用済。これで、山形資産活用倶楽部主宰企業は県下ナンバーワンになった。年間建築契約数500.士業の先生方にも固定報酬なし。すべては案件依頼毎のギャランティと成約報酬制。埼玉では営業経験のない女性が、戸建貸家を、一人で年60~70戸。3年連続受注している。最近では3億円のRC賃貸マンションも受注できるようになった。この具体的な営業方法は、当方が指導したものである。

名称は、自由で、他に「資産活用研究会」「パートナーシップ倶楽部」や、「ひまわり」「ゆうゆう」

「七福神」「マイシャトー」等もある。当方は、この仕組みを完成させているので、依頼後3か月で完成する。100営業所から、当社例では最大800事業所を組織化している。

★以上の研修は、8時間。但し、貴社が関心のないテーマはカットする。

研修費用は、当社「研究会」および「資産活用倶楽部」会員企業は30万円(税別)

非会員は40万円(税別)いずれも交通費、宿泊費は別途。

◎研修の前に、レクチャーを受けたい方は、1回5万円(税別)+交通費で、講師西京が貴社にお伺いする。

★研修資料は、約300頁。当方より原本を1通お送りするので必要部数コピーしてご使用ください。

★東京で研修を受けたい方は、20名様まで上記と同じ研修費用+1名当りの資料作成費3,000円+会場費+全員の昼食費で承ります。この場合、研修資料は、当方で準備します。

★今回研修のプレぜント。

◎DVD①「相続税調査の上手な受け方」50分。元、東京国税局特別調査官。現、有名税理士解説。

②「賃貸住宅経営の驚くべきメリット」2枚組。

③「定期借地権22条の驚くべきメリット」3枚組。

以上、3点のDVDを受講企業様に進呈いたします。

(一社)日本土地活用事業普及支援振興機構 理事長

「土地活用・建築、不動産ビジネス研究会」代表」

「資産活用倶楽部」代表

プロパティ・アート株式会社 代表

講師 西京 建一

携帯 080-1154-6353 ※電話によるご相談無料。

プロフィール及び研究会、資産活用倶楽部の詳細は、ホームページでご覧ください。

売り建て住宅とは、宅建業法的には「建築条件付き宅地販売」という。この条件は、宅建業と建設業の両免許が必要になる。100%子会社に建設業免許があるのも良い。それでは、宅建業のみの場合は、建築確認をとってから、「建物販売契約」にすれば良いのである。いずれにしても宅地だけ見せて販売するのだから、単に土地を見せるだけでは簡単に売れない。大手住宅メーカーも売れ残る場合が、しばしばある。ところが、僕らは、この方法で申込みを平均8倍で販売している。要は、この宅地にどういう住宅が建つのかの完全なイメージを作らなければ売れない。

当方は、これまで数多く販売してきた。最低1宅地から最大で13宅地(13宅地は2カ所)をこの方法で販売する企画を担当してきた。

現在も北陸で、この方法で販売する企画が進行中である。今は、造成工事中なので、販売は9月からである。デザイン住宅のイメージを「推奨プラン」として、この現場の建物イメージを作る。北陸の場合は、宅建業のみであるので、建築業者さんを4社集め、1区画に45坪と55坪の2プラン。デザインは洋風と和風の2プランの作成を依頼してきた。区画数は8区画である。

さぁ、この「推奨プラン」の見せ方にノウハウがある。一工夫も二工夫もしなければならない。具体的な手法は、当方の「研究会」の会員企業様か特別に依頼してこられた企業様に限定している。なんでもそうだが、「細部に神宿り」で綿密に企画しないと成功しない。北陸の場合は、4社としているが、これを設計コンペにする方法もある。

その場合、最低1宅地を確保し、コンペするが、申込み多数の場合は、建築用地を斡旋、若しくは取得して事業化する。いずれにしても、お客様を決めてから、建築するので、売れ残りリスクは発生しない。当社のコンペ企画の特徴は、デザインコンペと並行して、ユーザーに販売して行くことにある。コンペ終了時には、建築されるお客様も決定しているのである。販売用の制作物や契約書関係書類は、すべて当方で制作している。印刷は、その企業指定業者さんが印刷する。

※この方法のオリエンテーションを受けたい方は、当方が出張して、現場を拝見してから詳しくご説明する。この場合の当方の出張コンサル費用は、5万円(税別)+交通費等の実費となる。