定期借地権住宅の普及のために、38.000円のDVD(2枚組み)を10%の3.800円でご提供。(税・送料含む)
このDVDは、当社取り引き先の実例ビデオで、3.000万円から9.000万円の定期借地権住宅を約300棟建築し、その周辺建替え効果で県下ナンバーワンビルダーとなったものです。
現在年間の着工数300.本年4月までの契約数は500.
ビデオには、住宅の実例、ビジネスの仕方等が収録されています。(計70分)社員研修に最適です。
このビデオを上記の特別価格でご提供します。(代金引換です)
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近く、
、首都圏不動産ビジネス交流会を開催する。
不動産情報の交換と人脈交流である。売りたい方。買いたい方。募集。
入会費、年会費無料。交流パーティを予定。
4月25日金曜日午後1時30分より、5時まで。上記のセミナーを開催。
税が上がっても建築と不動産売買を拡大する事業の仕方を教えます。
会場は、JR山手線「目黒駅」から徒歩1分の<ネクストワークス>8階会議室。受講費は1名1万円(税込み)
※参加者には、元、国税局査察官(通称マルサ)、現、税理士の「相続税調査への上手な対応の仕方」DVD(定価18000円)をプレゼントします。
※この研修を講師(西京)が貴社に出張して行う場合の研修費は、15万円(税込み)+交通費です。
我が国の人口は、急激に減少しているが世帯数は増加している。
ワンルームマンションというものは、日本だけらしい。
つまり一人世帯の増加。日本人は自分と家族重視で、地縁、血縁というものを、それほど重視していない。地方の過疎化が進むのは、仕事の関係もあるが、この地縁、血縁を重くみないことも関係しているように思える。
孤独を好む国民性が、あるのか、日本人は、自分、家族、勤務する会社が一番大事なのである。この自分中心主義が顕著であるのは、日本人とアメリカ人である。こういう傾向があるから過疎地域を活性化するのが難しい原因になっているのかも知れない。
日本の木造住宅の平均建替え年数は36年くらい。アメリカで45年くらい。イギリスで75年くらいである。日本の建替え年数が短いのは、耐久性が悪いわけではない。その気になれば100年以上持つ。しかし日本人は「常若の精神」があり、新奇な物を好む。
伊勢神宮の式年遷宮は、20年で建物も衣装も道具も総とっ替えする。
だから、日本で200年住宅を売り出しても売れないのである。古民家は別として、普通の住宅は、3代住めれば十分である。