■最も効率の良い注文住宅の受注方法■

■最も効率の良い注文住宅の受注方法■
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◎例を挙げる。
1、営業スキームは「建築条件付」とすること。
しかし、工夫しないと売れない。
「建築条件付」とするより「推奨プラン付き」としたほうが、
印象が良くなる。
※分譲だと価格が一定だが注文住宅だから高額化する。
山形の注文建築最高額は1戸9,000万円である。
最低でも約2,500万円。

2、1宅地毎にモデルプランを創り現地の区画毎に看板を立てる。
プランは複数であっても良い。

3、最低1宅地用意する。多数応募があれば宅地を斡旋する。

◎以下は取引先の事例である。
4、山形の会社は最大1現場100宅地をこの方式で注文住宅を建てた。
建売ではない。
すべて注文住宅だから1戸1戸デザインもプランも異なる。
壮観である。
以前定期借地13宅地もこの方法で販売した。申込みは13倍であった。
この会社は年約400戸で県下ナンバーワンビルダーである。

5、愛知県の取引先は年に約30戸をこの方法で販売している。
ビルダー年鑑によると、この企業の一人当たり売上額は全国第4位である。
設計は女性一人のみである。

6、北陸の不動産会社定借の土地4区画。
建築4社にプランを作成させて販売。広告する前に完売した。
別の5区画は土地のみ販売。これも広告前に完売。
※自社に土地がない場合は宅地を持っている不動産会社とタイアップすれば良い。
建築謝礼は本体価格の4%とする。

★以上のご相談は無料。西京まで。

★多数の事例を持参しての当方貴社出張相談。
時間4時間程度。費用5万円+交通費等の実費。
※愛知県の事例チラシ・山形の申込み13倍のチラシ持参いたします。

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